AI養命酒:さっそく新色登場【メタルエディションDX】限定1名で「ゴールドエディション」も登場か!?

AI養命酒:さっそく新色登場【メタルエディションDX】限定1名で「ゴールドエディション」も登場か!?


Since1602年の老舗メーカー、更に狂う。

創業416年の歴史に新たな1ページが・・・

当ブログ2018年7月15日の記事、

AI養命酒:「もう応募した?」Googleアシスタント搭載【スマートスピーカー】誕生! 創業416年老舗企業IoT事業に参入か!?

で、お伝えしたように酒類の老舗企業「養命酒製造株式会社」が、キャンペーンとして「AI養命酒」というスマートスピーカーを製作、プレゼントする企画を行っている。



2018年9月30日までプレゼント応募を行っているこのキャンペーンだが、ここにきて「プレゼント台数」が追加された。

その台数「2台」

たった2台ではあるが、更にはその2台・・・

なんと、プレミアム版「メタルエディションDX仕様」なのである。

AI養命酒メタルエディションDX、爆誕。

デザインはAI養命酒、そのまま。

「AI養命酒メタルエディションDX」のデザインは、AI養命酒そのまま。

つまり、ホンモノの養命酒のボトルとほぼ同じということだ。

大きな違いはクリアブラックのボディーカラーが高級感のあるメタルカラーになったということ。

養命酒製造株式会社曰く、

「AI養命酒がポンコツすぎるというご意見にお応えして見た目だけよくしました」

とのこと。

この吹っ切れ方、まずます養命酒は狂ってきている。

メタル(シルバー・銀色)という色の人気度

マーケティングなどにおいても、人間(日本人)が興味をそそる、テンションが上がる色として、上位から「金色」「銀色」「赤色」となっている。

自動車のタイヤ・ホイールをシルバーメッキのものに変える人も多く、銀色という色は「高級感があるが、金色よりはイヤミがなく、渋い色」という印象だ。

イメージ画像を見る限りでは、ボトルに貼ってあるラベル面の白い部分もメタリックとなっており、なかなかセンスが良い。

おふざけを真面目にやっているのが、たいへん好感がもてる。

次は・・・ゴールド??

こうなってくると、次は「限定1名様」でゴールドエディションDXも登場しそうな予感。

ひとまず、こんな感じでは? と、画像をいじってみた。

色を変更し、ゴールドっぽくしてみたのだがいかがであろう?

これもこれで、なかなかバカで良い感じだ。



尚、AI養命酒メタルエディションは「AI養命酒」にプレゼント応募したユーザー全員からランダムに抽選される。

改めて応募する必要はないので安心だ。

繰り返すが応募の締め切りは2018年9月30日まで。

クレイジーに輪をかけた未来ガジェットを是非ともゲットしよう!

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