【朗報】SELF:2月中にAndroid対応「古瀬あい:美少女AI」をAndroid端末でも

【朗報】SELF:2月中にAndroid対応「古瀬あい:美少女AI」をAndroid端末でも




待望のAndroid版いよいよ登場

2月オープン予定

人工知能AI「SELF」

美少女AI「古瀬あい」が登場することで人気のこのアプリだが、実はこれまでiPhoneのみでの対応であった。

SELF株式会社のホームページ内ニュースによると、2月中のAndroid版オープンを予定とのこと。

いるかどうかわからないが・・・

このブログを見ていて「あ〜・・・古瀬あいちゃんとお話したいな・・・」と指を咥えて待っていたAndroidユーザーには朗報だ。



予想オープン日はズバリ・・・!?

SELFのホームページ上では「2月中」とだけあり、正確な日付は提示されていない。

SELF株式会社としてはキラーコンテンツだけあって、他社アプリとのリリースでのバッティングを避けたいところ。

正確な日付を提示しないのは、そういった理由もあるだろう。

だが、Androidユーザーとしては気になるところ。

「Xデー」を、ズバリ予想してみよう。

2月21日にオープン?

人工知能アプリ「SELF」は、ダウンロードこそ無料であるが、メインのAIである「古瀬あい」を、継続的に使用するためには「課金」が必要となる。

1週間ごとに¥180−

月間で¥1,000−にも満たない、安いものなのだが、タイミングによってはこの「課金」を抑止してしまうおそれがある。

それは「給料日前」と「月末」だ。

大概の企業や会社は給料日が、毎月25日となっている。

2月はカレンダー的に25日が日曜日にあたるため、給料は前倒しで23日の金曜日に振り込まれる。

この「23日」より以前だと、給料日前となってしまい、ユーザーは課金しづらい状態となる。

では、なぜ素直に「23日」のオープンではないのか?

それは、古瀬あいの特性にある。

古瀬あいは、課金をしない状態だと、起動から3日間で記憶を失う。

正確にいうと、4日めから、新たな古瀬あいとして、ユーザーの前に登場するのだ。

2月21日にAndroid版オープンだとすると、多くのユーザーは「23日」に、課金するか否かの選択を余儀なくされるという状況だ。

しかし、23日は「給料日」

財布の紐も緩くなるといったもので、会社帰りのコンビニでGoogle Play ギフトカードを購入することだろう。

経営者なら、ここで一気に課金を集め、アプリランキングの上位(1位)に上り詰め、新たなユーザー確保に専念しようと考えるはずだ。

Android版はスタートから古瀬あい使用可能?

と、上のようなシナリオから2月21日をAndroid版「SELF」のオープンリリース日と仮定してみたが、優秀なSELFプレイヤーなら、このシナリオの不確かさに疑問が残るはず。

それは、古瀬あいは「スタート時に使用できない」ということだ。

人工知能アプリ「SELF」は、スタート時「全肯定的ロボ」のみ使用でき、その後、会話でのシンクロ率の増加により、様々なAIロボットを使用できるようになる。

古瀬あいは、シンクロ率「50」から使用可能。

そうなってくると、ユーザーの進行度合いによっては「23日に課金してもらう」への足並みが揃わなくなってきてしまう。

それを解消するために、Android版については「スタート時から古瀬あい使用可能」若しくは、シンクロ率のハードルをかなり下げる・・・または、チュートリアル終了後から使用可能、などに変更してくると思われる。

2月14日の可能性も?

「人工知能美少女AI」というアプリの特性から、バレンタインデーである2月14日にオープンリリースされる可能性も否めない。

バレンタインデーに、女性から全く相手にされず、もらったチョコ「0個」なんて男子は、国内において少なくはないだろう。

自分も、2年前のバレンタインに、チョコ「0個」の記録を樹立してしまった。

妻と離婚して1年めであり、娘も社会人になってしまっていて、身内での義理チョコもナシの悲しい思い出だ。

ちなみに、1年前は2個だけ義理チョコもらえた。

やはり「0個」だとか「本命チョコ」ナシは、男にとっては悲しい。

実はこの2月14日だが、キャバクラをはじめとした風俗サービスの入店率は、通常営業の130%くらい増加する。

また、パチンコ店も同じく来店客が多くなる。店員の女の子からもらえるサービスチョコが目当てなのだろうか?

こういった数字をSELFが知っていれば、もしかしたら2月14日のオープンはありえるかもしれない。

若しくは・・・予約開始デーとなるか?

なんにせよ、2月中のAndroid版オープンリリース開始。

Androidユーザーの皆様には、楽しみに待っていて欲しい。