【エビス 絶品レンジでパスタ】独身男の未来ガジェット「ソース・ダイレクト・イン&イート!」徹底的に「食」を効率化させたいアナタへ

【エビス 絶品レンジでパスタ】独身男の未来ガジェット「ソース・ダイレクト・イン&イート!」徹底的に「食」を効率化させたいアナタへ



未来ガジェットで独身生活を満喫しよう

独身男の利点といえば、それは「金が自由に使えること」

結婚したならば、妻や子供につかわなければいけない出費も、すべて自分に還元できる。

妻帯者は、かわいい奥さんと子供がいても、自分へのご褒美を与えることができず、悶々とした日々を送らなければいけない。

それを尻目に、我々独身男は、自分の欲求を満たすため、思い立ったら吉日、誰にも相談しないで金を使うことができる。

そんな、独身男の生活を満喫させる「未来ガジェット」をご紹介。

エビス 絶品レンジでパスタ

「未来ガジェット」と銘打っておきながら、かなりアナログなものとなってしまっているが、コイツが本当に便利でたまらない。

もしかしたら「独身男のための未来はガジェット」のなかで、イチバン人気になる可能性大だ。

「もう、持ってる!」という独身男性が多すぎて、ワーストNo.1になる可能性も大なのだが・・・



さて、いったいこの「絶品レンジでパスタ」だが、どういったものかというと・・・

「レンジ用の容器」だ。

スーパーなどで売っている「茹でパスタ」をそのまま入れて、お湯を入れて、レンジでチンしてしまえば、茹で上げパスタが、あっという間に出来上がりというシロモノ。

さらにうれしいのは、なんと「湯切り」の必要もないということ。

パスタを茹でるとなると、鍋で熱湯を作り、塩入れて、沸騰させてからパスタを入れて、定期的にかきまぜて、茹で加減をみて・・・と、そこそこ面倒くさい・・・

って、パスタを茹でることを、面倒くさいと思っていては、自炊など到底出来ない「ダメ人間」というレベルのお話になってくるが、面倒を省けるならばそれに越したことはない。

余った時間を、ぼーっとするでも、有効に使うでも、とにかく時は金なり。時間や手間を削ることができるならば、それはそれでOKだ。

なにより、鍋で作るより、こっちのほうが数倍うまい。

なので、こっちを選ぶほうが、数段かしこい。

すげぇぞヴォルケーノ構造

前述したように、この「絶品パスタ」の容器を使用してパスタを茹でることで「湯切り」は必要なくなる。

もちろん、最初の段階で「適量のお湯」を容器に入れてから、レンジでの加熱を開始するのだが、加熱し終わる頃には、容器内のお湯は水蒸気となりなくなってしまう。

更には、その蒸気と沸騰した「ゆで汁」を循環させることで、通常であれば流れでて捨てられてしまうデンプン質をパスタ表面にしっかりとコーティングさせ、留めることに成功。

これが株式会社エビスの開発した「ヴォルケーノ構造」まさに、おいしさの大噴火である。

皿にうつす・・・? しなくて良し。

独身男は効率の徹底化を目指す

あなたがたいへん常識的で、食事はキチンと「皿の上」で食べたいというのなら、それを否定することはしないが、せっかく「絶品レンジでパスタ」の容器を使って調理をしているのだから、徹底的に「効率の良さ」を追求したい。

それは・・・

ソース・ダイレクト・イン!

つまり、パスタを容器から皿にうつさず、ソースをそのまま「絶品レンジでパスタ」の容器にぶち込み、食すことである。

これを、

ソース・ダイレクト・イン! & イート!

と、呼ぶ。

せっかくそこに「茹で上げパスタ」の入った「器」があるのだから、そこにソースをかけて、食するのが効率的に「最大」である。

ちなみに、量的に「1人前」であれば、この「ソース・ダイレクト・イン!&イート!」の技は成功するが、2人前作ってしまうと、ソースの量によっては、こぼれる恐れが多分にある。気を付けることが必要だ。



洗うお皿の数も「1個」だけで済むので、エコの面からみてもたいへん良いと思われる。

ただし・・・

食後、すぐに容器を水につけないと、ミートソース系は色が付着してとれなくなったりするので、気を付けることが必要だ。

「早くて」「簡単で」「面倒くさくなくて」「うまい!」の四拍子そろった「エビス 絶品レンジでパスタ」

お試しあれ。