【STANLEY 真空ボトル水筒】独身男の未来ガジェット「熱中症対策の準備の第一歩は十分な水分補給から」使い込むことでカッコよくなる逸品を紹介

【STANLEY 真空ボトル水筒】独身男の未来ガジェット「熱中症対策の準備の第一歩は十分な水分補給から」使い込むことでカッコよくなる逸品を紹介



未来ガジェットで独身生活を満喫しよう

独身男の利点といえば、それは「金が自由に使えること」

結婚したならば、妻や子供につかわなければいけない出費も、すべて自分に還元できる。

妻帯者は、かわいい奥さんと子供がいても、自分へのご褒美を与えることができず、悶々とした日々を送らなければいけない。

それを尻目に、我々独身男は、自分の欲求を満たすため、思い立ったら吉日、誰にも相談しないで金を使うことができる。

そんな、独身男の生活を満喫させる「未来ガジェット」をご紹介。

STANLEY 真空ボトル水筒

使い込むことで自分のブランドとなる

熱中症対策には、なによりまず「水分の補給」

そのために必要な携帯用の水筒で、独身男性のみなにオススメしたいのは「STANLEY(スタンレー)」ブランドのもの。



STANLEYは1913年にアメリカで生まれたサーマルウェアのブランド。

創業100年を超えるSTANLEYの商品は、ものもちがよく「孫の代まで使える」とまでいわれている。

男にとって、携帯するものはなるべく「ながもち」するほうが良い。

長年愛用したものは、独特の光沢と味がでてくる。

いわゆる「ビンテージ」

自分という名の老舗ブランドをこしらえるためには、長年愛用できるものを手に入れなければいけない。

STANLEYの真空ボトルは、それを可能にしてくれる。

真空ボトルシリーズの特徴

STANLEYの真空ボトルシリーズは、小さな0.5Lサイズのものから大型の1.3Lサイズのものまである。

どれもだいたい5℃以下の飲み物であれば6時間。10℃以下の飲み物であれば24時間の保冷が可能だ。

保温力については、88℃以上で6時間。68℃以上であれば24時間と、保温力も抜群である。

これから熱中症の季節。

正直、休憩のたびに自動販売機でジュースやお茶、コーヒーを買ったりしてる人も多いだろう。

そして、思うのだ、

「飲み物代、節約できたらなぁ・・・」と。

人間は、平均で一日に必要な水分の摂取量は2,662ml

気温が高くなり、カラダの水分が汗に変わりやすくなる季節には、ガツンと1Lサイズの水筒を用意するのが男らしいというもの。

十分な水分補給で、暑い夏を乗り切って欲しい。

水筒のなかに入れるのはコレ!アミノバイタルクエン酸

「水筒の中身は、なににする・・・?」

と、なったとき、オススメしたいのは「クエン酸ドリンク」

熱中症は、高温環境下で体内の水分や塩分(ナトリウムなど)のバランスが崩れ、体内の調整機能がうまく働かなくなることで発症する。

クエン酸はミネラルの吸収をサポートする働きも期待できるので、いつもの水分補給にクエン酸が含まれているものを使用すると、熱中症対策に有効であると考えられている。

上の「アミノバイタル クエン酸チャージウォーター」は、クエン酸だけでなく、アミノ酸も同時吸収できるスグレモノ。

レモン風味の味がついているので、飲み心地もたいへん良い。

なにせ、1包約¥64−で1L分の飲み物を作ることが出来る。

自動販売機で、1L分の飲み物を買うとなると、¥300−くらいは平気でなくなってしまう。

飲み物代をかなり節約できるはずだ。

さいごに・・・

と、またまた超アナログなものを紹介してしまった「独身男の未来ガジェット」である。

未来といいながら、創業100周年以上、古くからのブランド物をとりあげてしまってはいるが、やはり良いものは良い。



2018年も、猛暑の日が多くなり、4割以上の日にちが平年より気温が高くなると予想されている。

バテたカラダで、グダグダと仕事や遊びをエンジョイするのではなく、キチンとした熱中症対策で、パリっと楽しみたいものだ。